愛される行きつけをつくる

何を食べるかより 誰と食べるか? 自分がお店選ぶ時ってどうやって選びますか? その日行ける店? 知り合いの店? 僕だったら、顔知ってる先輩とか、知り合いのお店の「この人の料理が食べたい」って店を選ぶかな。その方が安心だし、信頼できる。こんなに無限にある店の中からどのお店を選ぶかって、信頼できるかどうかだと思う。 何を食べるかより、誰と食べるか?を大切にして僕らは、その「誰か」として選ばれるため日々、本気でチャレンジしてます。 信頼は、美味いだけじゃ勝ち取れなくて、人となりを知ってもらって、初めて選んでもらえる。だから、料理が作れるだけじゃ弱い! 喋って!知ってもらって!喜んでもらう! そこに全力を注ぐ。 「また来るね、ありがとう」って、お客様の食体験を「美味しい」よりも「楽しい」ことにしてくれる方と、僕たちは働きたいと思っています。 株式会社you-say 代表取締役 安藤憂誠 お客様とつくる圧倒的一体感

人は未完成にワクワクする。 目の前で料理が出来上がっていく様子って、ずっと見てられるし、それだけで楽しくないですか? 次は、どんな料理ができるんだろう?こんな狭い厨房から、こんな料理が出来上がっていくんだって、考えるだけでワクワクする。 でも、広いお店で、厨房が見えないお店って、ちょっと物足りなくて、美味しいんだけど、そうじゃ無い。 僕らは立派な店構えじゃ無いけど、お客様との距離感を大切に、調理過程を余す所なく、全部見てもらう。正直、自信が無いとできないことだし、スキルも必要。 でもその分、料理一つひとつに、”ワー”って歓声が上がる、この快感はたまらない。 目で楽しませて、舌で味わってもらう。 この料理には、このお酒がいいですよって、すかさずアシスト!「じゃ、こっちにもお願い!」なんて、どんどん、「美味しい」の輪が広がっていく。この、圧倒的一体感が僕らの強み。 目の前で喜んでもらえるって、働いてて、こんなに幸せなことは無いと僕は思う。 それが「みかん」です。

僕らはこれから成長フェーズに突入する

 長い行列をつくりお客様は待ってくれている。 お客様は僕らを期待して、数ヶ月先まで行列をつくってくれるようになった。本当にありがたいことです(泣。気軽に使ってほしいから1万円で、目の届く、狭いお店でやっているのに 「このままじゃ気軽に使えないじゃ無いか。」なんなら予約が取れないってクレームがくる始末。 僕らも正直、こんなことになるなんて思っていなかった。 だから、みかんが好きで、飲食で人を喜ばせたい人を募集して、新しいお店を作ります! 食べに来たことないって人は、社長にDMしてみてください。 せっかくやるならお客様との距離感はこのまま 【おもしろい店を100軒作ろう!】 チェーン店でも、個人店でもダメ! 良いとこ取りの最強の飲食店を作る! まだ4店舗だから、将来は幹部で活躍したいとか、飲食でも1000万稼ぎたいとか、僕らと一緒にワクワクしたい人。 この会社を一緒に大きく羽ばたかせてくれる人。 そんな人を募集します。 自信持って家族とか友達呼べるような、会社つくろうぜ。

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